時を超える聖伝説―いま明かされる人類の魂の歴史/創世・レムリア・アトランティス 新しい次元へ
ボブ フィックス
三雅 刊
発売日 2002-01
ハトホルの書 2007-02-23
何回か読み直す度に、情報の確かさに信頼が置けます。私は、フラワーオブライフを読んだ後、本書を読み直した時、「こういうことか!」と改めて理解できました。どちらにしても
面白い時期に生きているんだと思っています。ぜったいお奨めの1冊です。周りの友達にも奨めています。
とても良い本だと感じました(*^_^*) 2006-11-19
マーリンの語り口調が、物語のようでじつに語りやすく、読みやすい内容の本でした。
神の愛や、地球の歴史を知るには、とても良い本だと想います。
チャネリングに興味のある方は、ぜひ読んでもらいたい本のひとつです。
面白かった 2006-10-11
冒険みたいな感じで書いてある本だったので楽しみながら読めた。日本の鞍馬が出てきてえっ!
って感じで。最高会議に我々も参加してたなんて…その記憶があったら…あー悔しいと思いながらあっと言う間に読んでしまった。
だいぶ前に読んだのに、、胸に秘めておきたくて 2004-11-23
~また同著者の『アセンション』も併読し、なぜ21世紀になってから出会った本:メッセージだったのか?と感慨も深く、、それで、今まで他に奨めることもしませんでした。
ですが!!実は、、こういうfanatic fantasy as truthと自分流のつたない言い回しのところの、SFとは味わいが異なる~~ FFTには、どうしょうもなく胸が踊る!!そんな自分をやっと表現できる時代が来た!と、そんなふうに非常に感動し興奮していて表現の方法がなかった、、というくらいに、開放感と共に、*年齢も忘れ、憧憬と回顧と、そしてノスタルジアに浸りました。それが事実でした。
大袈裟かもしれません。ですが、地球へと誕生する前の記憶と「意識遺伝子ー自分流の表現~~ですー」を揺さぶられ、まさに意識の遊離をGod`s~~ childのようにさせていただいた。
なのにーーもう約40年前のこと、俳優としての教育の一環授業:野口体操によるを受けたとき腕立て伏せ状態にいた体の足から肚のあたりまでが音もなく空にフワーっと、、。その軽やかな浮遊をまた見ている自分もいて、自覚がありながらも、目を閉じている自分をも知っている、そんな経験もした事もありーー
ボブさんが奨~~励する瞑想を実行するには抵抗がある自分、というのが正直なところです。
なぜなら、、自分がこの世から消えてしまいそうな、、そんな気がするからですが
ある事情で〔まだ地球に居ないと成らない!〕と決めている自分ですから。いや怠け者なのかもしれないな、、瞑想は生活のリズムを律詩?ははは(笑い)律しますからね。
それでも多少の神秘体験を通~~して、*ボブさんの記したところのマルリン(英語発音)ーマリーンと日本語発生すると海上隊特別訓練機構:ネイビーと同義語らしいが格が上:のことだと誤解される事もあるーが伝達したい内容も意思も、そして愛も痛いほど分かる。
今までマルリンのような魔術師に惹かれながら(*この本は魔術奨励の本では無論ありませんが)その存在を認知することを胸~~のどこかで打ち消してきた自分が、読後には
「この地球で生を受けて「何を体験し学び意識に刻み、また昇華や浄化をしながら何を捨てるか」という「拾取選択」の経緯を生きる必要があった」点は、改めて痛感させられた。(名も無い地位も無い人間でも様々なドラマはあるもので、このような言い方になるが、自分にとっては自然なのでご容赦願いたい)
が、こ~~の地球では魔術には足を突っ込まないだろう、余生においても、、と思いながら周囲を見れば〔マデリンという名のマルリンのような婦人:失踪者などを発見する能力がありまして、州の要請を受けて妖精のように(失礼)働く人)、それに日本では(日光という名の般若行独り行者のような千里眼僧)などと近しく接する自分の状況を想うと、、
*奇妙にも胸がふる~~えてくる感覚に襲われた一冊である。ああ!マルリンと友達になりたい!!
マルリンの語り口にも*新鮮な喜びと同時に言いようも無いノスタルジアが、、
自分の原点、その点という生前の宇宙のなかで小さな種だったころの記憶のようなものが、、そこに有ったドラマが、、目の裏のスクリーンにまるで映画のように、シェイクスピアの舞台のように、、でも、~~自分の記憶回路はそこまで開いただけで
やはりボブさんの弟子方のように瞑想しないとな、、。
然し、されど、、自分流で生きたとしても、光は何処にでも在るのだから、マルリンも何処にでもおられるでしょう。庭の花のなかにも、隣のオジさんオバさんのなかにいるかもネ、、にしても、12の光が12年間に渡って地球に注がれたあたりの記述は感無量です、~~その頃の生活を振り返って尚更に。皆さんも人生なりの感慨を味わうことと信じます。
さても、天地がいかに恊働しているのか、それを人類は再認識しないとなりませんねー
重ねてさても、失敬する時は来たようです。感想はもはや今となりては簡潔に書き切るも難ありて 然らばごめんつかまつる(東洋のマルリンならこんなふうに話す?)ははははは。
『ア~~センションー読むネクターー』共々にぜひ読んでください。老若男女問わずに。~
これは面白いです!! 2004-09-23
このようなテーマのものに関しては、なかなかすんなり入れる(真実と受け取れる)ような本は少ないと思うのですが、これはすごいです。
たいへんわかりやすく、「えっ、ここまで語っていいの?」と思えるくらいに、地球と私たちのルーツについて詳しく述べています。ここまで全部書いてある本ってなかなかないんではないでしょうか。
私ははじめて自分の世界のバックグラウンドを知ることができたような気がしました。おすすめです!!
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