もっと知りたい!韓国TVドラマ Vol.12
共同通信社 刊
発売日 2006-04-03
貴重な親日国も大切に 2006-10-05
【中央日報・韓国人意識調査】
最も嫌いな国
1位日本(55%)
2位北朝鮮(15%)
(中央日報2006年9月22日)
【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】
日本に良い印象を持っている
17%
悪い印象を持っている
82%
(読売新聞2006年8月7日)
【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】
全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位
「留学したい国」で2位
(毎日新聞2006年6月30日)
日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう?
超お買い得! 2006-04-13
1%の奇跡大好き!頑張れクムスン大好き!
ならば絶対買うべしと購入しましたが・・・・
も〜大満足です。
何故ってこの二つだけで本の半分以上が占められているんです。
撮影秘話、主役、脇役へのインタビュー。とっても充実してます。
「へ〜そうだったんだ。」的な内容も豊富なので、読みふけってしまいますよ。買って損なし!お約束します。
見逃したら損ですよ! 2006-04-07
「頑張れ!クムスン」、このドラマほど私を夢中にさせたドラマはありません。今後も出てこないでしょう。というのも主役を演じた”カン・ジファン”と”ハン・ヘジン”の魅力が全163話という長丁場を支えたからです。早く日本でも多くのファンを虜にしてもらいたい番組です。
今号は脚本家・共演者の多くの方たちのインタヴューも掲載されてますので、ドラマ製作に至った経緯や俳優達さんの意外すぎる(!)本音も知り得て大変なお得感がありました。
既存の俳優ばかり紹介する多くの雑誌の中で、この雑誌はいち早く良作を取り上げてくれますし、単調な特集を組まないので特にオススメです。
次世代韓流スター カン・ジファンさんのロングインタビュー 2006-04-06
「頑張れクムスン」は、30分番組でありますが163話と放映回数が多い作品でした。しかし昨年KNTVで放送されると放送回数をおってだんだんと人気が出てきた作品です。
その中で新たな韓流スターを見つけました。
ク・ジェヒ役のカン・ジファン氏です。彼の演技なくしてはこのドラマの長丁場を見ることは出来なかったかもしれません。それだけ視聴者をひきつける、人物の内面の表現、喜怒哀楽を自然に演じることのできる俳優に初めて出会いました。
この雑誌は、ジファン氏のロングインタビューをはじめ監督、脚本家、そして出演者達のインタビューが満載です。
韓国本国はもとより、中国、台湾でも大人気の「頑張れクムスン」ファンが待ち望んだ大特集の雑誌です。
色々な角度からこの作品について書かれているので、まだクムスンを知らない方でも充分楽しめると思います。また、この雑誌がきっかけでドラマを見たいと思われるようなすばらしい記事が満載です。
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